2017年6月26日月曜日

つばめ の表情

春になってやってきた つばめ

夏になった今も
我が家の周辺を自由に飛び回ってます。
昔から 
よぉーく  知っているように

そんな時の表情
のぞいてみました。

ここ良く知っている って雰囲気

でも ???

後ろ見たり あれ ここ初めてかな?

まあ 毎年のことだから
翼 尾びれ 開いて 柔軟体操

つばめ ポーズ

つばめ ポーズ2

そこ かゆい

やったね! 飛ぶ瞬間撮ったよ!!!

2017年6月25日日曜日

平塚で十勝を食す

午前中に平塚の中心街で所要を処理するが
ちょっと時間がかかって昼になってしまった。

家に戻れば昼ごはんはあるが
久しぶりに外でひとりご飯もいいかな

と アーケードの商店街をブラブラ

豚丼
十勝
のキーワードが目についた。

これは バラ並み単品 + 生ビール

ビールは枝豆付き

豚丼はバラ肉
手のひら大の適度な厚さの直火焼
たれ付きバラ肉2枚 と
付け合わせにキャベツ

美味しかった
旨かった

カウンター越しに肉を焼いている
若いお兄ちゃん
その焼く手つき
焼きあがった肉を切り分ける手つき
切り分けた肉を包丁に素早く乗せて
どんぶりに盛る手つき

どれもとてもきれいでした。
残念ながら映像はないけれど


七味 山椒 山椒味噌
試してみました。

ごめん ニンニクはちょっと遠慮

キャベツには山椒味噌
バラ肉には山椒

ちなみに一番絞りは
バラ肉には当然
キャベツにも
さらに タレがしみ込んだごはんにも
ピッタリ  でした。

2017年6月24日土曜日

七月は七夕

七月の平塚は これ
七夕まつり

既に商店街では準備が始まりました。

平塚駅西口 七夕飾りがブラさがりました


この西口
朝,昼は駅員無配置です。
今もシャッターが閉まっています。
一応首都圏なのに ね
ちなみに夕方は駅員がいます。 
お気を付けください 

商店街会場近くの公園
毎年,早めにデコレーションされます。
今年も早い, おばちゃんばかり





商店街のアーケード下も前準備完了




七夕まつり メイン会場の通りは
飾り付けの基礎工事が始まりました。




アーケード上にも櫓が立ち
 準備はちゃくちゃくと



平塚の七夕祭り
梅雨真っ最中なんで うまくご利用ください。

2017年6月23日金曜日

大磯で新幹線2

山手線並みに列車がやってくる
東海道新幹線
 
同じ写真の量産になってしまうので
場所を少し移動して さらに量産する。
 
ここはこんな場所
昔の写真は 左の道路から
さっきまでは まん中当たりの緑の中から
 
 
 
上り列車がカーブを抜けて直線にはいる
 
 
 
一直線 鼻にビームがかかりちょっと失敗
 
 
 
ビームををうまくクリアー
 
 
 
後追いだけど
カーブ通過の一コマ
 
 
 
 
上りを横位置で 
 
 
 
そして運転台アップ
 
 
 
 この先頭形状
登場当初は 「なに!この形?」 と
とても変な形状に見えたけど
見慣れると いいかもしれない。
 
いい加減人間です。
 

2017年6月22日木曜日

大磯で新幹線

ここは大磯町
 
正確にはカメラを構えている所は平塚市
カメラのフレームは大磯町
両市町境に位置する。
 
この場所に最初に訪れたのは1979年3月
当時は線路の南側から小田原方面を見ることが出来た
 
今は防護柵が大きく高くなったので
この写真はうまくいかない。
 
なので線路の反対側・北側 
少し丘になったところからのぞき込む
JRC 700系
 
N700A系 NormalとAdvance
両者の外観の違いは”Aマーク”以外は知らない
 
 
ここはこんな場所
 
下り列車がトンネルを飛び出した瞬間
 
次から次へとやってくる
同じ色 同じような形ばかりで変化は少ないが
そこは鉄人 それで満足
 
少しずつフレーミングを変えて 遊ぶ
 
大きくしたり
 
後追いアップに挑戦したり
 
250km/h超 秒速70mで走る列車を
このフレームに入れるのは結構難しい んだよ!!!

2017年6月21日水曜日

初夏七沢3

初夏七沢の続き

小さくて目立たない花もあっちこっちに

シシバリかな?


カントウタンポポが4,5月頃なのに対して
セイオヨウタンポポは秋まで咲き続けます

数日前に芝刈りをしたようで
数が少なかった ニワゼキショウ
ミズキの花の後

 どこにでもいる
ハルジオン
ハルジオン 北海道では見ないらしい

2017年6月20日火曜日

初夏七沢2

初夏七沢の続き
ホタルブクロもあちらこちらで見られた
 つぼみ
花とつぼみも多く見れたので
まだまだこれからかな
同じ花でちょっとお遊び
背景を明るく撮る
背景を暗く撮る
とのんびりと遊びながらの散歩です。